- AIだけでは進まないDX――生成AIを導入しても会社が変わらない理由生成AIの導入や業務効率化だけでは、会社は変わりません。どんな会社に変えるのか、どの業務を変えるのかという設計を先に置き、AIを実現手段として使うDXの進め方を解説します。
ブログリスト
- AIだけでは進まないDX――生成AIを導入しても会社が変わらない理由
- (8月20日通信)「動くから安心」は大間違い。あなたのシステムは“二人乗りの原付き”で高速道路を走っていないか?
- (8月18日通信)ワープロの次に、経営者が身につけるべきコンピュータスキル
- (8月17日通信)協力会社が次に何をすべきか分からない理由
- (8月16日通信)文字を読めない王はいた。しかし「システムを読めない経営」は許されるのか
- (8月15日通信)業務マニュアルがあるのに、新人が仕事を覚えられない理由
- (8月14日通信)SIerは現代の書記官なのか、それとも宰相なのか
- (8月13日通信)社内の情報共有ができない本当の原因
- (8月11日通信)必要書類を毎回メールで案内していませんか?
- (8月10日通信)DXからXDへ
- (8月9日通信)承認待ちの仕事は、なぜ止まったままになるのか?
- (8月7日通信)業務の進捗が見えない会社に足りないもの
- (8月5日通信)協力会社からの「今どうなっていますか?」がなくならない理由
- (8月4日通信)IT化の先にDXが見えたとき、生成AIが「元の構造」へ引き戻す
- (8月3日通信)社員が上司に聞かなければ、今すべきことが分からない会社
- (8月2日通信)悪い意味での温故知新――COBOLとノーコードは、なぜ同じ「考古学」になるのか
- (8月1日通信)社員の仕事を把握できないのは、報告不足ではない
- (7月30日通信)ノーコードを学ぶのが危険なのではない。「ノーコードだけ」を仕事にするのが危険なのだ
- (7月28日通信)「システム開発の闇」は、外注そのものではなく「判断の丸投げ」から生まれる
- (7月26日通信)システム開発の内製化は、小さく始める
- (7月24日通信)当社が基幹システムの外注化が難しいと考える理由
- (7月21日通信)要件定義そのものをコードで表現すると、開発費用は大きく圧縮できる
- (7月17日通信)生成AIによるシステム内製化は、会社の許可を待たずに進む
- (6月29日通信)人材不足
- (6月28日通信)日本初のDX
- (6月27日通信)操作画面を増やしたくなる、システム開発会社の本音
- (6月25日通信)中世ヨーロッパの商人は、なぜ複式簿記を必要としたのか
- (6月23日通信)安いシステム開発費は、本当に安いのか
- (6月20日通信)中小企業のシステム開発は、なぜ作り直しになりやすいのか
- (6月19日通信)オフィスのクラウド化とは何か
- (6月17日通信)安易なDX推進で、経営のコモディ化が加速する
- (6月14日通信)DX戦略がない会社は、経営の主導権を失う
- (6月12日通信)会計とは何か?
- (6月11日通信)あなたの会社のDXはどのパターン?
- (6月9日通信)AIマイグレーションは、コード変換ではなく業務システム考古学である
- (6月8日通信)会社の成長限界は、システム設計で決まる時代へ
- (6月7日通信)システム開発の内製化は「スピードとコスト」だけで語ってよいのか
- (6月5日通信)法律が整ってから動く会社は、すでに遅れています。
- (6月4日 通信)生成AIでコードが書ける時代に、本当に必要なのは「設計力」である
- (6月3日通信)自治体DXが「紙と電話」に戻ってしまう理由――中小企業にも共通する、ツール導入より大切なこと
- 5月30日 通信 (講師募集)
- 4月2日通信(中小企業DX推進補助金)

